中島みゆき研究所 Miyuki Nakajima Lab
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音楽作品目録/楽曲データ
2014/03/22 更新
BA.043
店の名はライフ
みせのなはらいふ
1977.06.25
作詞 作曲 編曲 (Ver.)
中島みゆき 中島みゆき 吉野金次・福井崚 (1)
SOFT
種別 タイトル Tr. Time 発売日 Ver. 歌詞
あ・り・が・と・う 02 05:47 1977.06.25 (1) a
中島みゆきベストアルバム A-08 05:43 1977.08.25 (1)  
中島みゆきスペシャル B-09 05:43 1979.07.21 (1)  
中島みゆきLP×2(あ・り・が・と・う/愛していると云ってくれ) A-02 05:47 1982.12.05 (1)  
シングル オリジナル ベスト ライブ 企画盤 カセット ビデオ 提供Sg. 提供Al. カバーSg. カバーAl.】
MUSICIANS
   
CONCERT
公演名 曲順 公演開始日 歌詞
@ 第25回 広島大学祭コンサート 09 1976.11.04  
@ ひとり旅   1976.12.27  
@ 1977年・春のコンサート 10 1977.02.12  
@ 1977年・秋のコンサート 11 1977.08.22  
@ 1978年・春のツアー 07 1978.03.31  
@ 1978年・秋のツアー 07 1978.09.21  
@ 歌暦 Page 85 07 1985.12.14  
@ LOVE OR NOTHING 15 1995.02.16  
MEMO
中島みゆきの通算3枚目のオリジナル・アルバム『あ・り・が・と・う』収録曲。1970年代、北海道札幌市北区、北大正門の近くにあった喫茶店「ライフ」がモデル。歌詞のとおり、隣には自転車屋があった。当時、藤女子大の学生として店を訪れていた中島みゆきについて、「ライフ」の“ママ”は、「化粧っけも無く、地味な感じのお嬢さんだったけど、店が込むと、そっと手伝ってくれたんですよ。よく覚えています」と語っている(1999年5月3日付「北海道新聞」より)。
REVIEW
この作品の3番の歌詞の「抜け道は左 安梯子」と言う部分は、小説「女歌」の「もう一人のmiss M.」のなかで昔の思い出として描写されている一部分(公安関係者の捜索を受けた時に店を抜け出して走って逃げたという主旨の描写)とつながるのではないでしょうか。歌ではさらっと流していますが、現実はいろいろあったという感じで。 4番の歌詞は時代は変わったという表現だと思いますが、「ぬり込めてしまった」というフレーズには意味深長なものを感じます。(猫左衛門/50代・男性)
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