中島みゆき研究所 Miyuki Nakajima Lab
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2023/02/23 更新

中島みゆき その愛と歌の行方 菅間 勇
デビューから16年/「時代」は再び、<中島みゆき>を求めている!/彼女が私たちに向けるかぎりなくやさしい慰藉の眼差し─その視線の意味するものとは?/ほんとうの魅力を解明する力作
発行】1991.11.30/春秋社 【ISBN】4-393-33129-X 【価格】¥1,700
分類】評論 【総頁】245 【判型】B6(197*136) 【写真】0(
目次
はじめに/91夏 1
I 出合いは、こんなふうに 17
1 出会い…「ホームにて」 18
2 歌いぶりから…「この空を飛べたら」 27
3 哀しい女たち…「元気ですか」 38
 補章(1)─ロウソクの女 53
4 魂のともしび…「髪」 58
II つい、深入りしちゃって 69
5 言葉と映像…「狼になりたい」 70
6 「エレーン」の不可解さ…「エレーン」 84
 補章(2)─夢十一夜 99
7 察知の様式a…小説「泣かないで」 105
8 察知の様式b…「ファイト!」+「世情」 131
9 恋愛の成就…「蕎麦屋」 146
 補章(3)─手紙…「夜風の中から」 157
III もう、訣れなくちゃ 163
10 歌謡について…「歌姫」+「おまえの家」+「あたいの夏休み」 164
 補章(4)─雨の不忍の池 183
11 声の行方…「悪女」+「あり、か」 200
12 変容された自然…「まつりばやし」+「夜を往け」 220
さようなら、みゆき/あとがきに代えて 235
中島みゆき略年譜(付) 239
参考文献 246
劇作・演出家の著者がアルバム『夜を往け』までの楽曲を分析。文体が固く、やや難解な印象がある
★★
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